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勉強の習慣化⑥

  1. 個人目標を持って楽しむ

続けることだけを目標にすると楽しくないし、長期的にみると単なる作業になりかねない。だから続けること以外に、自分なりの別目標を持ってやるのもいいね。

時間が経つと飽きてくることもあるし、そこにプラスしてオリジナルの目標があると工夫や改善が生まれ、楽しく続く。

たとえば毎回決めてあるだけの数の単語を覚える⇒簡単な単語テストで70点以上をマークする。

この場合も高すぎる目標を立てるより「これくらいの目標が達成できたらうれしいな~」くらいの軽い目標にしておくのがいい。

目標を高くして自分に重圧をかけすぎると負荷が大きくなり、習慣化に失敗する可能性があるので要注意!

追加の目標の部分は達成できなくてもそれほど気にしなくていいので、変化を楽しむくらいの気分でどぞ。

英語

  1. 周囲に宣言する

自分で自分を崖っぷちに立たせ後を断つ(笑)

みんなに言いふらし、自分がその行動を続けることを宣言する。

できないとカッコ悪いのでもうやるしかない!ってなる。

とくに尊敬できる人に宣言すると効果的!

尊敬できる人から良く思われたい! 残念に思われたくない!というのは全世界共通だしね。

後には引くな、前に押せ!

次回はいよいよ最終回!

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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